以上のページに従って設定してみた。
効果はIs your system ICC Version 4 ready?で確認することができる。
たしかsafariもカラープロファイルに対応していたかと思ったけど、いまいち実感したことがないんだよなぁ。自分で写真を取ってブログにアップロードしたりすると気になるんだろうな。
以上のページに従って設定してみた。
効果はIs your system ICC Version 4 ready?で確認することができる。
たしかsafariもカラープロファイルに対応していたかと思ったけど、いまいち実感したことがないんだよなぁ。自分で写真を取ってブログにアップロードしたりすると気になるんだろうな。
Mac + Carbon Emacsでは文字化けしてしまって使えなかった bloggerpost。最近Emacs22に対応したバージョンがリリースされたので、もう一度チャレンジしてみた。
結果的にはうまく動いたのだが、やはりマニュアルには載っていない設定が必要だった。 以下の行を~/.emacs.elの (require 'el4r) の前に入れる必要がある。
(setq process-coding-system-alist
(cons '("ruby" utf-8 . utf-8)
process-coding-system-alist))
というわけで、この記事は目出たくblogerpostで投稿している。
cd /Library/Application Support/VMware Fusion/vmx/Contents/MacOS gobjcopy -j LC_SEGMENT.__VMWARE..bios440 -O binary vmware-vmx ~/bios440.rombios440.romがBIOSのROMイメージである。
bios.forceSetupOnce = "TRUE"次回の起動ではBIOSが確実に起動される。
gtk-font-name = "Hiragino Maru Gothic ProN 12"フォント名はfc-listで調べることができる。ここでProNではないProが付くフォントを使用するとアンチエイリアシングが効かなくなる。理由はよくわからないが。
(if (eq window-system 'mac)
(progn (require 'carbon-font)
(fixed-width-set-fontset "hiramaru" 12)))
ちゃんと日本語ファイルがfixedになってくれる。素敵。
defaults write com.apple.dock enable-spring-load-actions-on-all-items -boolean YESWidowsではドラッグ・アンド・ドロップするときに、タスクバーに入っているアプリケーションにカーソルを合わせてしばらく待つと、そのアプリケーションのウィンドウが上に上がっているという機能があるが、Macにも同様の機能がある。ただし隠し機能となっている。それを有効化するのが上記なのだが、何故無効なのかは謎。